なぜ風俗嬢の練習台となったのか、、、私の体験談をご覧ください。

常に手を留守にしない抜きたガールな風俗嬢

投稿日:2017年6月7日

この前のデリヘル嬢相手の風俗プレイは、常にどこかをいじられているようなものでした。相手のデリヘル嬢の責めが積極的すぎて、そんなものであったわけです。常に手を留守にしない、常にお口を留守にしない、そんな攻めたガールであったわけです。いや、抜きたガールとでも言った方が、まだ合っているのかもしれません。逆にこちらは何もしなくていいので、その分では楽な風俗プレイであったかもしれません。なにしろせっせと次から次へと手を変えて、こちらを気持ちよくしてくれましたから。それぐらいの人ですから、いかにもスケベそうだと思いきや、見た目はウブそうなので騙されてしまいます。まるでこちらを困らせるのを楽しむように励んできますから、有難いのかちょいと迷惑なのか、ハッキリせずにもどかしい思いもしました。結局最後まで責められっぱなしでしたから、サービスを存分に受けたような内容であったことには違いありません。次の機会があれば、今度はこちらに攻めさせて欲しいと思っています。

とっても内容充実な卑猥感ある熟女風俗嬢と

熟女風俗店で相手をしてくれたのは、いわゆる美魔女な熟女さんでした。在籍しているのはデリヘルで、その人を呼んでのプレイでした。その熟女なデリヘル嬢、単に美しいだけならまだしも、それだけにはとどまりません。はっきり言って超が付くほどのエロさを感じさせます。エロいというよりも卑猥と言った方がまだ正しいかもしれません。体つきもそうなんですが、その目つきまでもとってもいやらしいもんですから、一緒にいるだけで何だかのぼせてしまうような気さえしました。風俗遊びでそこまでのことはなかったですから、珍しい体験できたように思います。見た目同様にもちろん迫り方や責め方もいやらしいものでした。それに加えて舌も長い人ですから、余計に気持ちよく責められるようにも思えました。かなり綺麗な人ですからこちらがせっせと世話を焼く羽目になるかと思いきや、全くその逆でむこうからしつこい位にちょっかい出してくれました。風俗遊びとしてはとっても豪華な内容で楽しめた気がします。